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学校推薦型選抜
公募制推薦入試
一般推薦・短大一般推薦
(専願制・併願制)
高等学校で培ってきた基礎学力を発揮できる学科試験を実施。国際コミュニケーション学部の一般推薦(併願制)は、学科試験型とSpeaking型を実施し、自分の得意分野に合わせて選択できます。
出願期間・試験日・合格発表日
出願期間
【インターネット出願】
2021年11月1日(月)<10:00から> ~ 11月11日(木)<15:00まで>
試験日
11月21日(日)
合格発表日
12月4日(土)
試験場
本学
名古屋・豊橋
出願資格
学部専願制
次の①〜③(国際コミュニケーション学部は①〜④)を満たすこと。
  • ①2022年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者
  • ②本学専願者(本学を第1志望とし、合格者は必ず入学すること)
  • ③高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況が3.5以上
  • ④国際コミュニケーション学部志願者は、上記に加え、次のいずれかに該当する者、または相当資格を有すること(ただしTOEIC®-IP及びGTEC for STUDENTSは除く)
    • 【英語学科、国際教養学科】
    • ○実用英検2級以上合格または2級以上を受験し1980以上注1 ○ケンブリッジ英語検定140以上 ○国連英検B級以上 ○TOEFL-iBT®48以上
    • ○TOEIC®L&R550以上○TOEIC®L&R+TOEIC®S&W790以上 ○GTEC960以上 ○TEAP250以上注2 ○IELTSTM4.0以上
    • ※2019年4月以降に取得したスコア等を提出した者のみ対象です(ただし、出願時において有効期限内のもの、オフィシャルスコアに限る)。
    • 注1 英検S-CBT(英検CBT含)も対象とします。
    • 注2 TEAPは4技能(Listening, Speaking, Reading, Writing)で受験することが必要です。
学部併願制
次の①・②(国際コミュニケーション学部speaking型は①~③)を満たすこと。
  • ①2022年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者
  • ②高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況が3.0以上
  • ③国際コミュニケーション学部Speaking型志願者は、上記に加え、次のいずれかに該当する者、または相当資格を有すること(ただしTOEIC®-IP及びGTEC for STUDENTSは除く)
    • 【英語学科、国際教養学科】
    • ○実用英検2級以上合格または2級以上を受験し1980以上注1 ○ケンブリッジ英語検定140以上 ○国連英検B級以上 ○TOEFL-iBT®48以上 ○TOEIC®L&R550以上
    • ○TOEIC®L&R+TOEIC®S&W790以上 ○GTEC960以上 ○TEAP250以上注2 ○IELTSTM4.0以上
    • ※2019年4月以降に取得したスコア等を提出した者のみ対象です(ただし、出願時において有効期限内のもの、オフィシャルスコアに限る)。
    • 注1 英検S-CBT(英検CBT含)も対象とします。
    • 注2 TEAPは4技能(Listening, Speaking, Reading, Writing)で受験することが必要です。
    • *他大学との併願、本学短大との同日出願が可能です。
    • *本学他学部との同日出願はできません。
短期大学部
専願制・併願制
次の①・②を満たすこと。
  • ①2022年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者(女子)
  • ②[専願制]本学専願者で高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況が3.3以上
    [併願制]高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況が3.0以上
    • *併願制は他大学との併願、本学他学部との同日出願が可能です。
    • *名古屋キャンパス設置学部を併願する場合は、名古屋キャンパスでの受験となります。
出題範囲
教科 科目 方式・時間
外国語 「コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ、英語表現Ⅰ、英語表現Ⅱ」(リスニングを除く) マークセンス方式
60分
国語 「国語(近代以降の文章)」 マークセンス方式
60分
選考方法・配点
学部・学科 選考方法・配点 満点
専願制 法学部 法学科 調査書50点(※1)+外国語100点+面接(グループ)(※2) 150点
経済学部 経済学科 調査書50点(※1)+外国語100点+面接(グループ)(※2) 150点
経営学部 経営学科 調査書50点(※1)+外国語100点+面接(グループ)(※2) 150点
会計ファイナンス学科
現代中国学部 現代中国学科 調査書50点(※1)+外国語100点+面接(個人)50点 200点
国際コミュニケーション学部 英語学科 調査書50点(※1)+国語50点+面接(個人・Speaking)100点(※3) 200点
国際教養学科 調査書50点(※1)+国語50点+面接(個人・Speaking)50点(※3) 150点
文学部
学部全体入試
歴史地理学科 調査書50点(※1)+外国語100点+国語100点+面接(個人)50点 300点
日本語日本文学科
人文社会学科
心理学科
地域政策学部 地域政策学科 調査書50点(※1)+外国語100点+面接(個人)50点 200点
短期大学部(女子) ライフデザイン総合学科 調査書50点(※1)+外国語または国語100点+面接(個人)50点 200点
併願制 学科試験型 法学部 法学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点 250点
経済学部 経済学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点 250点
経営学部 経営学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点 250点
会計ファイナンス学科
現代中国学部 現代中国学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点 250点
国際コミュニケーション学部 英語学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語200点+国語100点 350点
国際教養学科
文学部
学部全体入試
歴史地理学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点 250点
日本語日本文学科
人文社会学科
心理学科
地域政策学部 地域政策学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+国語100点 250点
短期大学部(女子) ライフデザイン総合学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語または国語100点(※5) 150点
Speaking型 国際コミュニケーション学部 英語学科 調査書25点(※1)+資格・活動実績25点(※4)+外国語100点+面接(個人・Speaking)50点(※3) 200点
国際教養学科
  • (※1)全体の学習成績の状況を、専願制は10倍、併願制は5倍した数値を得点とします。
  • (※2)面接(グループ)は可または不可の評価です。
  • (※3)面接(個人・Speaking)について
    【英語学科】英語による簡単な日常会話と、文章・写真の内容等に関する英語による質疑応答。
    【国際教養学科】志望理由書の内容にかかわる外国語(英語)及び日本語による口頭試問。
  • (※4)高等(中等教育)学校在学中に取り組んだ活動について、活動報告書(400字以内・出願時に提出)に基づき、評価します。
  • (※5)国際コミュニケーション学部Speaking型を併願する場合は、外国語を選択。
公募制推薦入試
情報・簿記会計推薦
簿記、情報などの資格を取得した現役生を対象とする入試。
経済学部、経営学部で実施します。
出願期間・試験日・合格発表日
出願期間
【インターネット出願】
2021年11月1日(月)<10:00から> ~ 11月11日(木)<15:00まで>
試験日
11月21日(日)
合格発表日
12月4日(土)
試験場
本学
名古屋
出願資格
出願資格
次の①・②を満たすこと。
  • ①2022年3月に日本(海外の在外教育施設を含む)の高等(中等教育)学校卒業見込みで、出身学校長の推薦が受けられる者
  • ②次のa.〜e.のいずれかに該当すること
    • a.応用情報技術者試験合格者
    • b.高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況が3.8以上で、基本情報技術者試験合格者
    • c.日本商工会議所簿記検定1級合格者
    • d.高等(中等教育)学校の全体の学習成績の状況が4.0以上で、次の①〜③いずれかに該当する者
      • ①日本商工会議所簿記検定2級合格者
      • ②全国商業高等学校協会簿記実務検定1級合格者
      • ③ITパスポート試験合格者
    • e.全国経理教育協会簿記能力検定上級合格者
  • ※a、b、c、eによる出願については資格点として加点します。
  • ※他大学との併願が可能です。
  • ※本学他学部との同日出願はできません。
選抜方法・配点
選抜方法・配点
  • ○調査書 50点
    全体の学習成績の状況を10倍した数値を得点とします。
  • ○国語(近代以降の文章)学科試験
    (マークセンス方式、60分) 100点
  • ○資格点 30点
    • ※日商簿記1級・応用情報技術者試験・全経簿記能力検定上級:30点
      基本情報技術者試験:15点
  • ○面接(グループ) 可または不可の評価です。

上記による総合判定(180点満点)